戦う片付けられない元うつ病の主婦。フリー翻訳家。息子たちは自閉症。夫は元中学教諭。
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できない事は人に頼ればいい
2011年02月10日 (木) | 編集 |
と言う事に気づきました。

今まで散らかった家で、途方にくれて、ストレスを貯めてあがいていました。

昨日2人に若い女性達が私の人生を変えてくれました。



アート引越センターのエプロンサービスを利用しました。事前に営業に方が見えて、私の希望を聞いてくれて、見積もりを出してくれました。2人の女性が4時間着てくれることになりました。

私は全部お任せしたい訳ではなく、自分のやり方で片付けられるように道筋を付けて欲しかったのです。

2人はやってくれたのは、

1. 床に散らかっている物を、服、ゴミ、収納するものに分けてくれました。
2. 収納するものを同じような物が入っている引き出しや棚に収納してくれました。例えば、文房具は息子たちの33. パソコンの付近や私のデスクに片付けたり。
4. 台所では、調味料、食用油、野菜などを分類して、見やすく配置してくれました。
5. 床の掃き掃除
6. ダンボールのゴミは持って行ってくれました。

拭き掃除は自分でできるので、お願いしませんでした。※ゴミ袋も持って行ってくるのつもりだったようですが、私は捜し物をしているので、間違って捨てなかった確認したかったので。

時々私の希望を確認してくれて、決して勝手にやらないことが嬉しかったです。家の掃除に関して、希望を聞かれたのは初めてかもしれません。なんか、感動しました。これはお金をはらってプロに頼むことの良さだと思いました。

終わった頃には掃除が苦手な私が自分で掃除できる状態になっていました。

実は、過去に何人か掃除の助けを御願したことがあります。

母は私の人間性を攻めながら、片付けて、どこに何があるかわからなくなりました。私は精神的に参って、数日火事ができなくなりました。

家政婦さんにお願いしたら、拭き掃除、洗い物、中心でした。

友人に着てもらいました。すごく優しく、私を笑ったりしなかったのはありがたかったのですが、やっぱり彼女のやり方で片付けるので、ちょっとストレスを感じました。

アート引越しセンターの素晴らしさが、作業がマニュアル化されていて、客の要望によって決まったやり方で対応してくれるということです。

昨日次男が「ビフォーアフターみたい」と喜んでいました。


また落ち込んだら、お片付けを依頼しようと思います。

自分でできないから、助けを求めます。

今日、COOPのサイトの占いを見たら、こういう結果でした:

大吉?

目指せ!友たちを呼べる家!

※補足:先ほどゴミ袋を確認したら、ゴミでない物も数点入っていました。靴下(片方の物6枚)、軍手(3組)、お箸(8本)、猫用のクシ、タオル(3枚)、布巾、小さいプラスチック容器、ボールペン、硬貨など。台所に落ちていた物はすべてゴミとみなしたようです。

もし、この記事を読んで、同じサービスを利用したい方は、捨てていいものと、そうではない物をはっきり伝えておいたほうがいいかと思います。

私は困ったときにはまた利用しようという気持ちは変わりません。

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