戦う片付けられない元うつ病の主婦。フリー翻訳家。息子たちは自閉症。夫は元中学教諭。
猫を動物病院へ連れて行きました
2011年11月14日 (月) | 編集 |
動物病院で主人に抱かれるミック
動物病院のロビーで主人に抱かれているミック


ウチでは猫を二匹飼っています。どちらも私が友人から譲り受けました。主人はもともと犬好きでしたが、猫たちをよくかわいがってくれます。猫たちが具合悪い時に真っ先に気がつくのは主人の方です。

先週台所の流しの扉にマーキングしているオス猫のミックを主人が叱っていました。おしっこを見てみると薄いピンク色といいます。主人が心配していました。お互い仕事やイベントが重なって、動物病院に連れていけたのは5日後の今日でした。ちょうど主人が代休だったので、一緒に行きました。

私が運転して、ずっと主人がミックを抱っこしていました。私が犬が来たら大騒ぎになるからケージに入れようと言っても「ミックが怯えるから」と診察していただくまで、待合室で抱いていました。

体重を測り(6.2キロ)、お尻に体温計を入れて熱を測り(平熱)膀胱のあたりを触診して頂きました。腫れている様子はなかったようですが、尿道結石か膀胱炎の可能性もあるとのこと。

お薬二種類と治療用のキャットフードを処方されました。後、尿のサンプルを採取するためのスポイドも渡されました。マーキングしたときににスポイドに取って30分以内に病院に持ってくるようと言われましたが、多分無理だと思います。

遊びに来たうさぎとくつろぐニーキー
庭によく遊びに来たウサギさんとくつろぐ在りし日のニーキー


前の猫のニーキーをFLUTD(猫下部尿路疾患)で亡くしたので、ちょっと神経質になってしまいます。この子には長生きして欲しいです。


動物病院で詳報されたペットフードとお薬

処方されたキャットフード:


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